セミナー「人の幸せを科学する~UXを活用したものづくりのために~」

島しょエリアの産業活性化プロジェクト

 
serBOTinQでは、今年度「島しょエリアの産業活性化プロジェクト」として、島しょ在住およびUJIターンを希望する人々が住み続けるために、島しょの持つ資源を基盤とした新商品・新サービス開発を提案・実施するために必要な知識および技能を身につけるためのプログラムの開発を研究しています。
本セミナーでは、「人の幸せを科学する~UXを活用したものづくりのために~」について講演とディスカッションを行います。講師は、北川智利先生(立命館大学、吉賀心理学研究所)と久保田直行先生(首都大学東京)です。
 
 
日時:2019年1月25日(金)15:00-18:00
場所:首都大学東京システムデザイン学部 日野キャンパス 2号館4階401室
https://www.sd.tmu.ac.jp/access.html#maphino
参加費:無料(事前参加申し込み)
*ご参加いただける場合は、お名前、ご連絡先を、1月21日(月)までにkasamatu@tmu.ac.jpまでお送りください。
共催:首都大学東京リサーチコア サービスロボットインキュベーションHub「島しょエリアの産業活性化プロジェクト」、日本人間工学会 感性情報処理・官能評価部会
 
 

【プログラム】

15:00-15:10 「島しょエリアの産業活性化プロジェクト」の紹介
 
15:10-16:40 北川智利先生(立命館大学・教授、吉賀心理学研究所・代表)
      「外界知覚・認知と自己(身体および心理的な特性・状態)の相互作用」
 
16:40-17:30 久保田直行先生(首都大学東京・教授、serBOTinQメンバー)
      「ロボットと知覚」
 
17:30-18:00 ディスカッション
       スピーカー 北川智利先生、久保田直行先生
       ファシリテーター 相野谷威雄氏(serBOTinQ・マネージングディレクター)
 

 

問い合わせ先:首都大学東京システムデザイン学部 笠松慶子

 
 


セミナー「VR技術の可能性」

島しょエリアの産業活性化プロジェクト

 
serBOTinQでは、今年度「島しょエリアの産業活性化プロジェクト」として、島しょ在住およびUJIターンを希望する人々が住み続けるために、島しょの持つ資源を基盤とした新商品・新サービス開発を提案・実施するために必要な知識および技能を身につけるためのプログラムの開発について研究しています。
 本セミナーでは、新商品・新サービス開発のための技術として、VR技術の可能性についてご講演いただきます。講師は、本学教授の池井 寧先生と本学助教のヤェム ヴィボル先生です。
 
 
・ヤェム ヴィボル 先生(首都大学東京・助教)

「触覚再現とその応用」
 

・池井 寧 先生(首都大学東京・教授、serBOTinQメンバー)

「VRと超臨場感」
 

・ディスカッション

スピーカー 池井 寧 先生、ヤェム ヴィボル 先生

ファシリテーター 相野谷 威雄 氏(serBOTinQ・マネージングディレクター)

 
 
日時:2018年12月18日(火)15:00-17:00
場所:首都大学東京システムデザイン学部 日野キャンパス 2号館3階301室
https://www.sd.tmu.ac.jp/access.html#maphino
参加費:無料
主催:首都大学東京リサーチコア サービスロボットインキュベーションHub「島しょエリアの産業活性化プロジェクト」
共催:日本人間工学会感性情報処理・官能評価部会、日本ヴァーチャルリアリティ学会 VRと超臨場感研究会
 

 

問い合わせ先:首都大学東京システムデザイン学部 笠松慶子