第35回 日本ロボット学会 学術講演会で発表しました.

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第35回 日本ロボット学会 学術講演会で,下記の4件を発表しました.


  • 対話における人物のしぐさと音響特徴量を用いた話者の意図推定手法の検討,発表者:松藤 彰宏(M1)

  • iBeaconと加速度を用いた機械学習によるユーザの閲覧行動の推定に向けた解析手法の検討,発表者:本橋 幸治(M1)

  • 対話支援ロボット開発に向けた心拍変動の周波数解析による会話中の自律神経機能評価,発表者:相澤 秀和(M1)

  • モビリティロボットにおけるユーザの指先ジェスチャ認識と顔検出を用いた安全指向型移動操作システム,発表者:山下 太成(M1)